| 菓子屋横丁という場所では、飴細工の実演?をやっていました。一本300〜400円で作ってくれるようです。
皆物珍しいので、立ち止まって見ていました。ただでさえ込み合っていて狭苦しいので、通行の邪魔になってしまいます。 |
| 同じく菓子屋横丁です。十数件の菓子屋が狭い路地に店を連ねています。
駄菓子のイメージで見に行ったのですが、飴とか煎餅が多いようでした。
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昼ころにふと「名水」と書いてある水を見つけました。
「稲荷の井戸」とのことですので、湧水ではありませんね。 ちょっと飲んでみた感じでは、けっこう良い水と感じました。
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川越といえば、「芋」と「蔵」の町です。
今回は、芋には出会いませんでしたが、蔵作りの町並みとか資料館を見てきました。 この資料館は、周りにレンガの塀を巡らしたちょっとオシャレな建物です。 2階から降りる階段は、ちょっと厳しいものですね。子供とご老体はやめておいた方がいいでしょう。
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| 川越のシンボル的存在が、この「時の鐘」です。
今では周りにビルが建っていてあまり高さも自慢にならないのでしょうが、昔は背の高い時計として活躍していたものと思われます。 |
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蔵作りの街角のひとこま。
昔の往来も今では、多くの車が通る危険なものに変わってしまいました。 けれども、意外に蔵作りのお店は残っているものでした。 立派な蔵には歴史の重みを感じさせるなにかがあります。 |